03.自己定義とビリーフ

03.自己定義とビリーフ

ビリーフと身体の関係

ビリーフというのは「固定概念」だから、その固定されている「枠」がなんやら窮屈になってその方を苦しめている。だからその枠を見抜いて枠をゆるめていこう。というのがビリーフリセットの手法です。
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カウンセラーってしんどい?

カウンセラーってしんどくないですか?そう聞かれることがよくあるのですが、見たくない、感じたくない感情を流したあとに残るのはとっても「純粋で無垢なもの」。神聖なその部分を垣間見せて頂けるのは、至福といってもいい経験です。
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VIVA★生産性!生産性の低い私には価値がない!?

生産性を上げたいと願っているのは、労働や資本を持っている側、いわゆる経済的支配者。持ってる人は、その持ち物で最大の利益が欲しい、だからは生産性を上げたい。では、あなたはどうなのか?
03.自己定義とビリーフ

本心や本音に従って進もうとするとなぜ不安になるのか

今あなたが見ている世界は、自分の価値観や観念によって色付けされています。 どんな価値観や観念、思想、信念によって色付けされているのか、という点を探っていくということは、あなたの霊的成長を促してくれることでしょう。
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「なりたい自分になる」って?

「なりたい自分になる。」 は、自分の持っている禁止令(ビリーフ)に気が付いてそれをゼロリセットすることなんです。
03.自己定義とビリーフ

欲しくてもらえなかったものは、あなたが世界に与えられるものかもしれない

他者とつながり、与えることでも人は癒やされる。あなたが欲しくて欲しくて、でも与えられる機会がなかったモノは、実はあなたの内側にあるものなのかもしれないんだ。
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「やりたいのにできない」の正体

「変えたいのに変えられない。」のならば、あなたの意思は「変えたくない。」のです。そこをいったん受け止めて、どうして変えたくないのか?を見ていく必要があるんです。
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踊らされるな、自らの意思で踊れ

「踊らされている」ってのは、主語が自分でないってこと。 主語を自分に戻していくと、自発的に踊る。 同じあほなら踊らにゃ損。というのは自発的に踊っているので踊らされてはいないのだ。自発的にあほになろう。
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世界の「意味づけ」はあなたがやっている

世界の「意味づけ」は、あなたの「定義」がやっている。思考と感情的反応を、事実と分離して見ていけるようになると、世界の見え方が変わります。
03.自己定義とビリーフ

何度でも選びなおそう

迷ったり、怖くて怖じ気づいたり、進んでいれば必ずあること、それも進んでいる証拠だから、ゆっくり自分のやりたい方へ、ほんとうの方へ、何度でも選びなおせばいいんだよ。
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